車内でシコってるのが女に見つかり…

欲求不満だったので車内でシコってたらまさかの痴女に目撃され身体の関係に。

これは子供が生まれてすぐだったころの話。子育てに忙しい妻とはセックスレスだったから、性欲は風俗でなんとか満たしていた。しかしへそくりも尽きてしまったので一人車内でシコる日々、それも毎日の様に車内で。

その日も仕事も早く終わったので帰りに大きめスーパーで買い物でもして帰ろうと思い駐車場に車を入れた。買い物をしたら若妻達の身体にムラムラしてしまい、我慢出来なかったので屋上の人が少ない駐車場に移動しセンズリ開始。一人でAVを見ながらシコっているといつの間にか閉店時間間際になっていた。さっさと終わらせて帰ろうとまたシコり始めた時だった…

コンコンッ「すみません屋上の駐車場締めたいんですが…?」女店員がノックして話しかけてきた。私は死ぬほどにビックリした。女も私の様子に驚いたようで、しばらく固まってた。お互い無言状態だったが思いもよらぬ一言を…

女「良かったら、お手伝いしましょうか?」 最初、何を言ってるのか分かんなかった。しかしその女はいきなり助手席に乗り込んできて、「私がお手伝いします」とチンポに手を伸ばしてくる。強すぎず弱すぎずの絶妙な力加減。ついつい私も胸を触ってしまう。拒否られないのでブラウスのボタンを外して、ブラジャーの隙間から生乳を揉んだり、指先で乳首を転がしたりしてた。思い切ってスカートの中に手を突っ込むと、既に濡れているのが確認出来た。

確かこの辺でお互い手を動かしながら、ちょっとした自己紹介をした。女店員は29歳。夫は単身赴任でいないので夜間のパートで働いているらしい。なかなか会えずにセックスレスでムラムラしていたみたい。そんな事を離しながらシゴかれているとすぐに絶頂を迎え大量発射。

「駐車場閉めますけど、ここにいて下さいね」そう言って女店員は店に入って行った。しばらく待っていると私服に着替えて戻って来た。そしてまた助手席に乗り込むと、「今度は私も最後まで面倒みて下さい」と狭い車内で熱いディープキスから始まり、激しく愛撫し合った。どうせ誰も来ないのだからと、思い切って車の外に出て2人とも全裸になり、立ちバックで突きまくり。「ダメ、ダメ、イッちゃうよ~!」と女性はそう叫ぶとぐったり力が抜けた。少し遅れて私もまた大量発射。

それからと言うもの女店員と私の不倫関係は数か月続いたが、妻に怪しまれたので関係は途切れた。またどこかで出会えたら抱きたいなぁ